「“なんとなく話せる”から“国際会議で戦える英語”へ」 フィリピン駐在3年目。英語環境に身を置いてはいるものの、欧米系相手の会議で“まったく通じない”“聞き取れない”という場面が続き、悩んでいました。 「駐在英語」で指導を受けてみて、自分が避けていた“きちんとした英語”の型と瞬発力が足りなかったと痛感。半年間の特訓で、今では国際会議でも臆せず発言できるように。社内での評価も確実に上がりました。 平賀 悠太 様(38歳) 日系メーカー・フィリピン駐在 「英語での実務経験が評価され、海外業務に抜擢されました」 “海外組”のキャリアを目指して駆け込み受講。 驚いたのは、自分の業界や職務に即したロールプレイと教材が用意されていたこと。実際に起こりうる会議の再現トレーニングで、本番さながらの準備ができ、自信を持って英語業務に挑戦できました。 結果的に、その実務が社内で評価され、海外業務にアサインされることに。キャリアの扉が、英語力で開いたと感じています。 芝田 倫子 様(33歳) 外資系製薬企業勤務 「“英語と無縁”だった私が、今では毎日英語で仕事をしています」 英語に苦手意識があり、海外業務に手を挙げる勇気が出ませんでした。でも「駐在英語」は毎週の課題が明確で、三日坊主の私でも続けられたんです。 やるべきことが明確だから、確実に力がついていく実感があり、いつの間にか「できるかも」という自信に。 ついに社内で手を挙げ、今では海外の方と日常的にやり取りする業務に関わっています。自分でも信じられません。 長崎 健太郎 様(30歳) サービス業 「“英語が苦手な自分”を卒業し、初の海外出張へ」 正直、受講前は“海外業務なんて自分には関係ない”と思っていました。でも「英語ができないことが恥ずかしい」と感じ始めていた時、このコースに出会いました。 日本語で済ませていた業務を英語で挑戦できるようになり、自分の仕事の幅が一気に広がったと実感しています。 今では初めての海外出張でカリフォルニアへ。あのとき勇気を出して申し込んで、本当に良かったと思います。 飯野 恵海 様(35歳) 弁護士